お知らせ一覧

  • 2019.5.21

    研究

    NIPPON DATA

    NIPPON DATA90は、今年追跡調査を実施いたします。詳細はこちらをご覧ください。
  • 2019.5.7

    研究

    NIPPON DATA

    NIPPON DATAの研究において、食事因子による循環器疾患死亡リスク評価チャートを作成した論文が、日本循環器学会の学会誌 「Circulation Journal」電子版で公開され、滋賀医科大学にて記者会見を行いました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
  • 2018.10.24

    研究

    SESSA

    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、魚由来のn-3 系多価不飽和脂肪酸の一種であるDHA(ドコサヘキサエン酸)が心臓血管の潜在性動脈硬化と関連することが明らかとなり、欧州の栄養関連医学雑誌である「European Journal of Clinical Nutrition」オンライン版7月号に掲載されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースPDFをご覧ください。
  • 2018.9.10

    お知らせ

    オムロンヘルスケアのホームページに掲載

    オムロンヘルスケアのホームページ「ドクターインタビュー”都道府県高血圧事情”」に三浦克之教授のインタビューが掲載されました。 →オムロンヘルスケアHP
  • 2018.9.7

    研究

    NIPPON DATA

    NIPPON DATAの研究において、過去30年間で日本人のコレステロール高値に対する肥満の影響が減少したことが明らかになり、日本疫学会誌「Journal of Epidemiology」電子版で公表されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリース(PDF)をご覧ください。また産経Westにも掲載されました。
  • 2018.4.19

    お知らせ

    日本経済新聞・京都新聞に掲載

    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となったことについて、三浦克之教授が日本経済新聞(4月19日付)、京都新聞(5月15日付16日付)の取材を受けました。
  • 2018.4.14

    お知らせ

    日本テレビ「世界一受けたい授業」放映

    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となり、三浦克之教授が日本テレビ「世界一受けたい授業」に出演し解説しました。 →番組HPはこちら
  • 2018.3.5

    研究

    NIPPON DATA

    アジア疫学研究センターの三浦克之センター長(公衆衛生学部門 教授)が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)のNIPPON DATA 研究より、世帯年収が少ない女性ほど肥満リスクが高い傾向にあることがわかり、日本疫学会誌に掲載されました。 産経ニュース日本経済新聞でも紹介されました。
  • 2018.1.17

    研究

    NIPPON DATA

    NIPPON DATA2010の研究において、独身の男性では高コレステロール血症の未治療リスクが高いこと、また、男性では経済要因が高コレステロール血症の有病リスクと関係することが明らかになり、 日本動脈硬化学会誌「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」にオンライン掲載されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリース(PDF)をご覧ください。
  • 2017.12.16

    お知らせ

    テレビ朝日「スーパーJチャンネル土曜」放映

    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となり、三浦克之教授がテレビ朝日「スーパーJチャンネル土曜」の番組内で解説いたしました。 追記:「長寿県なぜ」と題して、2018年3月4日毎日新聞でも紹介されました。
  • 2017.12.12

    お知らせ

    日経メディカルOnlineに掲載

    滋賀医科大学アジア疫学研究センター・上島弘嗣特任教授の血圧ビッグデータに関するインタビュー記事が日経メディカルのサイトに掲載されました。 →日経メディカルOnline
  • 2017.7.18

    お知らせ

    読売新聞yomiDR.プラスに掲載

    三浦克之教授の減塩に関するインタビュー記事が読売新聞のサイトに掲載されました。 →読売新聞yomiDR.プラス
  • 2017.3.27

    研究

    NIPPON DATA

    アジア疫学研究センターの三浦克之センター長(公衆衛生学部門 教授)が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)のNIPPON DATA 研究より、糖尿病が心臓病や脳卒中を引き起こす危険因子であると認知している国民は5割未満であることがあきらかになり、 「日本循環器病予防学会誌」 2016年11月号に掲載されました。 →詳細はこちら(プレスリリースPDF) またNHK総合ニュース(関西)、全国新聞ネット「47NEWS」にて紹介されました。
  • 2017.2.24

    研究

    NIPPON DATA

    アジア疫学研究センターの三浦克之センター長(公衆衛生学部門 教授)が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)のNIPPON DATA 研究より、独身かつ一人暮らしの人は既婚者より高血圧の有病リスクが高いことがわかり、国際血圧学会誌である 「 Journal of Hypertension 」 2月号に掲載されました。 →詳細はこちら(プレスリリースPDF)
  • 2016.12.28

    研究

    NIPPON DATA

    アジア疫学研究センターの三浦克之センター長(公衆衛生学部門 教授)が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)のNIPPON DATA 研究より、男女とも高齢になるほどテレビ視聴を含む平静な状態の時間が長いことがあきらかになりました。 論文「1日の強度別身体活動時間の実態:NIPPON DATA2010」は「厚生の指標」2月号に掲載され、NHKニュースでも取り上げられました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースPDFをご覧下さい。
  • 2016.12.6

    研究

    SESSA

    滋賀医科大学アジア疫学研究センターの上島弘嗣特任教授と三浦克之センター長が代表をつとめる滋賀動脈硬化疫学研究( SESSA )において、喫煙習慣と全身の様々な血管における動脈硬化進展との関連が明らかとなり、米国心臓学会の学会誌である 「 Journal of American Heart Association 」 8月号に掲載されました。 また新聞各社でも紹介されました。 →京都新聞デジタル  →中日新聞(リンク切れ)  →毎日新聞  →朝日新聞(リンク切れ)
  • 2016.11.22

    お知らせ

    雑誌「クロワッサンSpecial」・月刊誌「栄養と料理」に掲載

    雑誌「クロワッサンSpecial特別編集(2016.9月)」(マガジンハウス社)で、上島弘嗣名誉教授(アジア疫学研究センター特任教授)が取材を受けた2015年10月の特集記事「高血圧の専門家が実践、食塩無添加生活、美味しく楽しく続けています」が再掲載されました。 また女子栄養大学の月刊誌「栄養と料理」(2016.12月号)では上島弘嗣名誉教授監修の「生活習慣病をまるごと予防!?トクする減塩」と、「”食塩無添加”食で降圧剤を半量に:高血圧の専門家が血圧コントロールを実現!」が掲載されました。 上島特任教授のブログ「ドクター上島の(続)食塩無添加日記」もぜひご覧ください。
  • 2016.9.27

    研究

    NIPPON DATA

    9月27日(火)のNHK総合テレビニュース(関西)において、アジア疫学研究センター長・三浦克之(公衆衛生学部門・教授)が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)のNIPPON DATA 研究における調査結果として「野菜不足は脳卒中死のリスクが高い」ことが紹介されました。
  • 2016.9.7

    研究

    日本版DASH食:パイロット研究

    日本版DASH食を用いた摂食試験による生体指標の変化の検討:パイロット研究」を実施しています。詳細は、大学病院医療情報ネットワークUMINのとおりです。
  • 2016.8.10

    お知らせ

    「滋賀県脳卒中対策推進事業研修会」開催

    「滋賀県脳卒中対策推進事業研修会」(平成28年度第2回びわこ健康づくり研究会)が開催されます。 →詳細はこちら (リンク切れ)
  • 2016.7.21

    研究

    NIPPON DATA

    NIPPON DATA 研究より、食事中のナトリウムとカリウムの比が高い人ほど循環器病死亡リスクが高いことが明らかになり、英国医学雑誌オープンジャーナル 「BMJ Open」7 月号に掲載されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースPDFをご覧ください。
  • 2016.7.15

    研究

    SESSA

    循環器疫学サイト”epi-c.jp”(エピック・ジェイピー)のepi-c研究一覧に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」が追加されました。 外部サイト :  循環器疫学サイト epi-c.jp
  • 2016.6.8

    お知らせ

    市民公開講座

    6月18日(土) に第52回日本循環器病予防学会学術集会の市民公開講座でニッポンデータの研究成果をお話しいたします。 「食事で脳卒中・心臓病を撃退!~ニッポンデータ全国2万人調査で分かった最新情報~」 場所:埼玉県県民健康センター2階大ホール   時間:14時~16時
  • 2016.4.11

    お知らせ

    第67回保健文化賞受賞記念シンポジウム開催

    アジア疫学研究センター 上島弘嗣特任教授(滋賀医科大学名誉教授)の第67回「保健文化賞」受賞を記念し、シンポジウムを開催することになりました。
  • 2016.2.23

    研究

    NIPPON DATA

    NIPPON DATA80/90の研究において、「総摂取エネルギーが多い男性では総死亡,がん死亡,冠動脈疾患死亡のリスクが増加」が 日本動脈硬化学会誌「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」3月号に掲載されることになりました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。 追記:朝日新聞デジタル(2016年4月3日)で紹介されました。