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NIPPON DATA

アジア疫学研究センターの三浦克之センター長(公衆衛生学部門 教授)が研究代表者をつとめる厚生労働省研究班(指定研究)のNIPPON DATA 研究より、男女とも高齢になるほどテレビ視聴を含む平静な状態の時間が長いことがあきらかになりました。
論文「1日の強度別身体活動時間の実態:NIPPON DATA2010」は「厚生の指標」2月号に掲載され、NHKニュースでも取り上げられました。
内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースPDFをご覧下さい。

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