動脈硬化と認知症に関する
疫学研究

滋賀県草津市住民の皆さまにご協力いただき、草津市住民から無作為抽出された一般住民を対象に、
潜在性動脈硬化指標・認知機能とその関連要因子を検討し、心血管病・認知症の早期発見および
予防に資する所見を明らかにすることを目的とした疫学研究です。

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NEWS

  • 2019.8.22

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

  • 2018.10.24

    研究

    魚由来のn-3 系多価不飽和脂肪酸の 一種であるDHA(ドコサヘキサエン酸)が心臓血管の潜在性動脈硬化と関連することが明らかとなり、欧州の栄養関連医学雑誌である「European Journal of Clinical Nutrition」オンラ イン版7月号に掲載されました。 →詳細PDFはこちら

  • 2016.12.6

    研究

    喫煙習慣と全身の様々な血管における動脈硬化進展との関連が明らかとなり、米国心臓学会の学会誌である「 Journal of American Heart Association 」 8月号に 掲載されました。詳細(プレスリリース)はこちら。また新聞各社(京都新聞デジタル、中日新聞、毎日新聞、朝日新聞)でも紹介されました。

  • 2016.10.5

    研究

    保存血清を用いた慶應義塾大学、信州大学との共同研究が開始されます。 本件に関する詳細な説明やお問い合わせについてはこちらへ。

  • 2016.7.15

    お知らせ

    循環器疫学サイト”epi-c.jp”(エピック・ジェイピー)に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」に関する座談会の内容が掲載されました。 →“epi-c.jp”(エピック・ジェイピー)

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