動脈硬化と認知症に関する
疫学研究

滋賀県草津市住民の皆さまにご協力いただき、草津市住民から無作為抽出された一般住民を対象に、
潜在性動脈硬化指標・認知機能とその関連要因子を検討し、心血管病・認知症の早期発見および
予防に資する所見を明らかにすることを目的とした疫学研究です。

NEWS

  • 2022.5.13

    研究

    魚由来のn-3系多価不飽和脂肪酸が脳動脈狭窄と関連することが明らかとなりました。 →詳細はこちら(本学プレスリリース)

  • 2022.5.10

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

  • 2022.3.4

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

  • 2021.11.2

    研究

    一般的な日本人男性の動脈硬化と脳体積との関連について 検討した演題が ISA2021 Young Investigator  Award を受賞しました。→ 詳細はこちらへ。

  • 2021.10.29

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

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