動脈硬化と認知症に関する
疫学研究

滋賀県草津市住民の皆さまにご協力いただき、草津市住民から無作為抽出された一般住民を対象に、
潜在性動脈硬化指標・認知機能とその関連要因子を検討し、心血管病・認知症の早期発見および
予防に資する所見を明らかにすることを目的とした疫学研究です。

NEWS

  • 2026.3.4

    研究

    アルツハイマー病関連血液バイオマーカーと関連する因子を検討した論文が、学術誌「Journal of Alzheimer’s Disease」に掲載されました。→ 詳細はこちら(本学プレスリリース)

  • 2026.2.20

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

  • 2026.1.23

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

  • 2025.11.17

    研究

    本学ホームページ「最新研究の紹介」に「日本人男性における腸内細菌叢と脳体積との関連」が掲載されました。 →詳細はこちら

  • 2025.10.24

    お知らせ

    「これまでの成果」を更新しました。

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